2013年08月09日

ビジネス・ブレークスルー大学大学院




大前研一氏は、経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、
日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、
新しい提案・コンセプトを提供し続けています。
世界各地で読まれている経営や経済に関する著書が多数。

元は日立の原子炉の設計者です。

マッキンゼー時代にはウォールストリート・ジャーナル紙の
コントリビューティング・エディターとして、
また、ハーバード・ビジネスレビュー誌では経済のボーダレス化に伴う
企業の国際化の問題、都市の発展を中心として拡がっていく
新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していました。

「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。

マッキンゼー時代に、論理的思考(ロジカルシンキング)をベースとした
問題解決の技法(プロブレムソルビングアプローチ)の
トレーニングプログラムを開発して、約500名に上るコンサルタントを育成しました。

トップマネジメントの視点から仕事ができるようになるには、
問題解決力トレーニングプログラムを受講してみてはいかがでしょう。

問題解決力トレーニングプログラム

[新装版] 企業参謀 (戦略的思考とは何か)






posted by 鎌倉宝石 at 09:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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